
内科と婦人科を併設し、乳幼児から老年期まで男女問わず、すこやかな一生と健康を維持するために、地域のかかりつけ医としてお力になれるよう患者さまに安心・安全な誠の医療を提供します。 一般内科診療はもちろんのこと、各種検査・予防接種から生活習慣病まで幅広く対応します。また総合的な“女性科”として婦人科・妊婦健診・母乳相談などに対応します。 まずはお気軽にご相談ください。
プライバシー重視のため、内科・婦人科は入口・受付・待合室が全て別々に設けました。また、ゆったりした待合・中待合、キッズコーナーなど患者さまがリラックスしていただける空間となっています。

婦人科入口
内科入口
高齢の患者さまや子供が安心して利用できるように、入口から待合室、診察室、静養室、多目的トイレなど全てバリアフリー設計となっています。
また、車椅子での来院に十分対応できるように入り口や通路の幅も広く設計しています。
職員が仕事と子育てを両⽴させることができ、職員全員が働きやすい環境を作ることによって、すべての職員がその能⼒を十分に発揮できるようにするため、次のように⾏動計画を策定します。
1. 計画期間
2025年10月1日〜2028年9月30日までの3年間
2. 内容
| ⽬標1 | 職員が、出産・育児等を⾏う際の、産前産後休業や育児休業、育児休業給付⾦、休業中の社会保険料免除など制度の周知や情報提供を⾏い、利⽤しやすい職場環境を整備する。 |
|---|---|
| 対策1 | 2025年10月〜 制度に関するパンフレットを職員に配布し、周知する。 以後、出産・育児に関する制度について、必要に応じて情報提供する |
| ⽬標2 | 妊娠中や産休・育休復帰後の職員のための相談窓口を設置する。 |
|---|---|
| 対策2 | 2025年11月〜 相談窓口の設置について検討し、周知する。 以後、必要に応じて、窓口の業務内容について検証し、改善する。 |







:内視鏡検査、訪問診療
